先週初め、東大阪市の現場にて、第三者機関の検査員の方に立ち会っていただきました。
自社チェックはもちろんですが、私たちはさらに「客観的なプロの目」による厳しい検査を取り入れています。
• 設計図通りの配置か?
• ボルトの締め忘れはないか?
• ミリ単位の施工品質が守られているか?
これらを徹底的に確認。
前回お伝えした「二重の防蟻処理」というこだわりの材料も、この確かな施工があってこそ100%の性能を発揮します。
第三者の厳しい目を通すことで、自信を持って次の工程へと進みます!
Architect Ohno
-日々の業務を中心に投稿していきますのでぜひご覧ください-
