WORKS
先日、クライアント様とLIXIL南港ショールームにある体験施設、『住まいStudio』へ行ってまいりました。
現在の住宅事情やこれから計画していく住宅がどの程度の性能がよいのかを体験できます。
これから住宅を計画される方はぜひ体験してみてはいかがでしょうか。
Architect Otsuji

先日、土台敷きと床下断熱材の施工が終了しました。
普段は基礎断熱を採用しておりますが、
今回の物件は床下エアコンを採用していないため床下断熱で施工しております。
このあとの上棟に向けて準備を進めて参ります。
Architect Ohno

先日、気密測定を実施致しました。
オーナー様もご見学にお越しくださいました。
測定結果は、
C値:0.26、N値:1.57 でした。
引き続き、進めてまいります。
Architect Otsuji



先日、基礎工事のアンカー検査が終了しました。
アンカー検査ではアンカーボルトが施工図通りに施工されているかを検査します。
このあと、立ち上がりコンクリートを打設して養生期間を経て基礎工事完了となります。
Architect Ohno

先日、第三者機関による第6回検査(防水検査)を実施致しました。
防水検査では、躯体を守る『透湿防水シート』や『通気胴縁』が正しく施工されているかを確認します。
弊社は『WURTH(ウルト)』という、ドイツのメーカーの透湿防水シートを標準使用しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。
WURTH公式サイト
Architect Otsuji

先日、コラボモデルの完了検査を受けました。
10月から約3カ月、ようやく完成です。
通常の工期はもう少し長いので、すごく早く感じました。
残すは、外構工事のみとなります。
竣工が楽しみです。
Architect Otsuji


先日、基礎工事の配筋検査が終了しました。
配筋検査では鉄筋が構造図通りに組まれているかを検査します。
このあと、ベースコンクリートを打設して内周枠の立て込み、アンカーセットと基礎工事を進めて参ります。
Architect Ohno 
先日、第三者機関による第5回検査(金物検査)が終了しました。
金物検査では、建物の耐震性を左右する柱梁や筋交い(すじかい)だけでなく、
弊社の標準仕様である、HSS金物をはじめ、筋交いに取付ける『金物』を確認していきます。
次回の検査も無事に終えられるように、引き続き進めてまいります。
Architect Otsuji

先日、屋根工事が完工しました。
屋根材は、耐久性・耐候性の高い、ガルバリウム鋼板を標準仕様としています。
永く住み続けられる家とするため、メンテナンス性にも優れる建材を使用しています。
Architect Otsuji


コラボモデルの内装工事が完了しました。
クロスや塩ビタイル等が施工されています。
内装工事まで完了すると、建物内部は完成間近です。
階段や照明などを設置すると、建物の工事は終了になります。
その様子もまたご報告させていただきます。
寒い日が続きますので、皆様暖かくしてお過ごしください。
Architect Otsuji



